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アリビラ周辺マップ

ホテル日航アリビラ周辺の観光スポットをご案内します。 
 

周辺マップ

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ホテル日航アリビラ

アリビラでのんびり過ごしながらちょっとした時間で文化村”読谷村(よみたんそん)”を散策してみるのもおすすめです。

むら咲むら(アリビラからお車で約5分) 

NHKの大河ドラマとして放送された「琉球の風」のイメージセットとして作られた14~15世紀頃の華やかな琉球王朝の大交易時代の様が再現されています。

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Gala青い海(アリビラから徒歩で約10分)

東シナ海を見ながらの「塩づくり体験」をはじめ、陶芸・ガラスなどの手作り体験ができる観光スポットです。

Gala青い海 ホームページ ホームページはこちら
残波岬(アリビラからお車で約10分)

読谷村の最北端にある残波岬は、ダイナミックな景観の沖縄本島屈指の景勝地。陸起サンゴの断崖が高さ30メートル、幅約2キロメートルにわたって続き、打ち寄せては、しぶきをあげて砕け散る波の音と大きさに圧倒されてしまいます。

真栄田岬(アリビラからお車で約15分)

ツバメウオが待つダイビングの名所
ダイビングの名所として知られる真栄田岬、足元を覗き込むと吸い込まれそうなくらいに澄んだ青い海が迫っています。展望台と駐車スペースは、季節を問わずダイビング客でいっぱいです。岬から階段を降りると、すぐに岩礁の浅い海が広がっており、海は10~20メートル先ですぐに落ち込んでいるのでダイビングスポットも近く、ツバメウオの群れが見られることが人気の理由です。晴れた日には岬からも魚影を見ることができます。

琉球村(アリビラからお車で約15分)

~沖縄の伝統と心をなつかしむ~
沖縄各地の古い建物を移築・復元して大切に保存するとともに昔ながらの沖縄の暮らしと文化を紹介するのが琉球村。水牛を使った手づくの製糖工場は全国でここだけでしか見ることができない貴重なもの、藍染めや紅型といった染織、ロクロや手びねり、絵付けなど多彩なイベントも開催され、まさに沖縄の伝統と心意気を体感できる観光スポットです。

琉球村 ホームページ ホームページはこちら
座喜味城跡公園(アリビラからお車で約10分)

15世紀初頭、名築城家と称えられた読谷按司護佐丸によって築城され、中国や南方諸国との貿易の拠点として使われた座喜味城跡は小高い丘の上に建つサンゴ石灰岸の石積みで沖縄最古のアーチ型石造門が残る城跡公園からは東シナ海を一望できます。

やちむんの里(アリビラからお車で約20分)

やちむんとは沖縄の方言で焼き物の意味があり土に恵まれた沖縄では古くから焼き物が盛んで陶芸房が共同で登り窯を開き、里の中心には沖縄独特の登り窯赤瓦屋根をのせた窯場が焼くやちむんの里は、県内最大の登り窯を有し人間国宝の故金城次郎氏をはじめ多くの陶工が伝統の焼き物にとりくんでいます。

ガラス工房虹
ガラスを粉々にしてから、ガラス器の形にしていくもの。その工程で泡を入れる宙吹きガラスとなります。その工程はガラス工房虹の特徴でこの泡を入れることによって涼しげな表情で透明感のあるものが中心です。

読谷村共同販売センター(アリビラからお車で約20分)

読谷村特産の焼き物や読谷山織花などのギャラリーを兼ねた村立の展示即売センターとなっています。特に陶器は人間国宝金城次郎氏の作品など幅広く揃えています。読谷山織花は昭和初期に絶え、幻の花織とされていたが村の奨励で復活したもの。読谷村名産の紅芋など農産物も販売しています。

伝統工芸総合センター(アリビラからお車で約10分)

読谷村花織では花織の展示と実演販売を行っています。読谷村の呼称「ゆんたんじゅ」その名残を名に持つ織物読谷山花織。銭花・風車・扇花の3つの基本柄を組み合わせて織る手法は、15世紀頃南方から伝わったといいます。赤や黄色の絹糸を縞や絣格子などに織り込んで独特の可憐さをもつ花織は今でも読谷村の人々の手で織り続けられています。

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